2011年03月

  1. --/--/-- スポンサーサイト
  2. 2011/03/25 TOEIC800点の壁は高い?!
  3. 2011/03/21 ワンセグ感度アップ法もくじ
  4. 2011/03/20 Androidはau?!
  5. 2011/03/19 こんな時でも物価は上がらない
  6. 2011/03/17 こんな時だからこそ勉強する
  7. 2011/03/10 【TOEIC】2011年2月受験結果!
  8. 2011/03/09 【技術士】受験体験記-筆記試験について
  9. 2011/03/08 技術士の登録準備はちょっと大変
  10. 2011/03/06 【技術士】受験体験記-全体について
  11. 2011/03/05 技術士二次試験合格証が届いた!
  12. 2011/03/04 H22年度 技術士二次試験の合否結果発表!
  13. 2011/03/03 明日は技術士二次試験の合否発表!

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TOEIC800点の壁は高い?!

今日もよーそろ、じんべえです。

友人とTOEICの話になり、今のスコアがいくらか聞かれたのですが
795点と答えるのが面倒だったのでしょーか、不意に


 800点よー!


と答えてしまいました。。


一瞬、800点っていい響きだvと思ったのですが
すぐに、サバをよんだことに自己嫌悪に陥ってしまいました。

そしたらなんだか800点と795点の差がとてつもなく大きな感じがしてきて
800点の壁がより高くなったように感じました。

こりゃあ気を入れなおして勉強した方が良さそうです^^;

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ワンセグ感度アップ法もくじ

計画停電などのために、携帯電話でワンセグを観る需要が急増しているようです。私が過去にまとめた「ケータイワンセグ感度アップ法」のエントリーを参考に、ばっちりワンセグ電波を受信してください!


以下に、ワンセグ感度アップ法のエントリーを目次リンクとしてまとめておきます。もっとも手軽で効果があるのは「その2」で、おすすめエントリーとなっています。


その1「推奨スタイル編」
 取説をちゃんと確認しよう

その2「電波の性質編」
 アンテナやケータイは水平に寝かせよう

その3「アンテナの性質編」
 アンテナで電波を受けやすい方向は横方向です

その4「人体の影響編」
 アンテナから遠いところを持とう

番外編1「感度の良いケータイの見分け方」
 勉強になると好評です☆

その5「内蔵アンテナ編」
 内蔵アンテナでは推奨スタイルで見ることが肝心!

番外編2「感度とは」
 感度とは何かを知ることが感度を上げる近道です

その6「裏技編」
 アンテナにアルミホイールを巻く方法が正しいのか解説します

Androidはau?!

今日もよーそろ、じんべえです!

今日は近所のドコモショップに足を運んできました。
先日発売されたAndroidケータイであるMEDIAS(N-04C)と
もうすぐ発売されるXperia arcのホットモックを見に行くためです。

ショップに入ると、さっそく正面にこれらのスマホが展示してあり
人だかりもちょっとできていました。

Xperia arcのホットモックは女子高生たちが使っていたので
私は隣にあったMEDIASのホットモックで遊ぶことにしました。


 いやー、こりゃ薄いわ


なんて、感心していると、
隣の女子高生たちが気になる会話をしていました。


「これってAndroidってやつ?」
「いやいや、Androidはauだし、ここドコモだし」


って、まじかー。CMってすごいな。
もちろんAndroidっていうのはGoogleのオープンOSの名前で
au以外にどこのキャリアからでもAndroidケータイは発売されています。

「Android」て私たち業界人にとっては、知っていて当然の単語ですが
まだまだ一般的には知られていない単語なのかもしれません。
それをちょっとメジャーにしたのがauで、これはauの功績と言っても良いでしょう。

そういえばドコモは当初、
AndroidケータイのことをGoogleケータイなんて言ってましたが
最近はGoogleケータイって言いませんね。

確かに、「Google」には圧倒的なブランド力がありますけど、
「Googleケータイ」って言われても、いまいち何ができるか伝わりませんね。

それだったらいっそ得体の知れないAndroidケータイって
言っちゃった方が迫力があります。


iPhoneの出荷台数を上回ったAndroidケータイですが
「Androidはau」というイメージを植えつけた、auは有利でしょーね。

こんな時でも物価は上がらない

日本というのはなかなか珍しい国で、この度のような災害時において物資が不足してもその値段が高騰しません(ガソリンだけは値上がっていますが)。物が不足し売り手より買い手の方が増えているので、需要と供給の関係を考えても値段が上がるのが当然です。現に他の国ではこのような事態が起こると物価は高騰します。日本ではそれどころかむしろ、震災地では物資が無償で供給され、スーパーなどでも生活必需品が割引価格で販売されています。

すばらしい国ではありませんか!

と言いたいところなのですが、ちょっとしたジレンマもある訳です。

私たちの感覚だと、被災した人たちに必要な物資を高値で売りつけるなんて横暴だと思ってしまいます。しかしながら、不足した物資が高値で取引されるというのはなかなか理にかなっている部分もあります。それは、「被災したある地域である物資が高値で取引されるということは、その物資をその地域で販売したいと思う人が急激に増えるため、被災地に急速に物資が集まり、結果として値段も下がり物資が行き渡る」という理屈です。

この理屈は日本では通用しないわけですが、なので上記とは違うシステムで物資の行き渡りを果たしていかなくてはなりません。私たち一人一人ができることを実施していかなくてはならないということです。そんなときに「買占め」なんてしている場合ではありませんよ。

「買占め」を回避するためにも、少なくとも被災地以外では価格を上げた方が良いのかもしれませんね。「買占め」で問題なのは実需が無い人でも大量購入をしてしまっていることです。需要が上がっている品がこれまで通りの価格で販売されているので、買占めをしたくなる気持ちもわかりますが、それがいつもの何倍もの値段で売られていたら果たして購入に至るでしょうか。売っている側も値段を上げれない事情があるんです。この辺りをよく考えて実需がない人には買占めをやめてもらいたいです。


今日、街をぷらぷら歩いてきましたが、学生らしき若い人たちがあちこちで募金活動をしていました。みんな本当に必死で「なんとか助けになりたい」という想いがひしひしと伝わってきました。ただ、私は銀行振り込みですでに可能な義援金は送っているため、すべて素通りしてしまいました。彼ら彼女らの活動に報いモチベーションを保ってもらうと言う意味でも、小額ずつでも募金に入れてくれば良かったと反省しております。

こんな時だからこそ勉強する

この度の東日本大地震により被害を受けられた皆さまに、心からお見舞い申し上げます。

各メディアでは冷静な行動を取るようにと頻繁に報道されていますが、とは言ってもある程度の知識がないと適切な判断は行えないなぁと思うこの頃です。「買占め」をしたところで自分だけが助かることなんて出来る訳がないということは、知識がなくても誰でも考えればわかることですが、この度の原発の事象(事故といってもいいでしょう)に関しては、ある程度の知識を持ち合わせていないと不要の心配をすることになるかもしれません。

原発について少しでも勉強していれば、少なくとも核爆発が起こる心配は無いことがわかります。核爆発を起こすには綿密な計算が必要であり、北朝鮮が核実験を成功させることができないことを考えても、不意に核爆発なんて起こらないことがわかります。

懸念すべき点は放射性物質による影響になりますが、近隣に住んでいるわけでないならそうそう心配する必要もありません。ほとんどの病気には「閾値効果」というものがあり、これは、その病気の原因となるものがある一定の量に達しない場合には全く何の症状も発症しないという現象です。放射線においては被曝線量が1000ミリシーベルト未満ならば何の問題も発生しません。より危惧すべきは不要の心配のよる心身の衰弱であり、例えばチェルノブイリの事故においては、不要な心配によるストレス,大量の飲酒や喫煙,薬物により多くの方が亡くなられたそうです。

不要な心配をしないためには、その問題について勉強をし理解することです。ここで、こういった問題を勉強するために適した書籍を1冊紹介しておきます。『今この世界を生きているあなたのためのサイエンス』 (リチャード・ムラー・著)です。この本は、「もしあなたが世界の指導者だったら、こうした問題を理解できなくてはなりません」と言っている通り、重大な判断を下すために知っておくべき最先端のサイエンス、テクノロジーを解説したものです。原子力だけではなく、バイオテロ,エネルギー問題,宇宙空間の利用などについて言及されており、目から鱗の1冊です。文系人に向けて書かれており、理科が苦手でもとても解り易いものとなっています。

不要な心配をするより、ある程度の知識を身につけ適切な判断を下せるようにしたいですね。

【TOEIC】2011年2月受験結果!

今日もよーそろ、じんべえです!

2月に受験したTOEIC-IPの結果が返ってきました。
結果を発表する前に、これまでの最高点と
今回の目標スコアをおさらいしておきます。

これまでの最高スコアは、

 765点です。

そして、今回の目標スコアとしては、

 800点

を掲げていました。

さてさて、目標スコアは達成できたでしょうか?



2011年、2月の受験結果は。。


 リスニング   405点!


 リーティング  390点!


 つまり、トータル

  795点!

でした。

目標スコアには達しませんでしたが、
最高スコアを30点更新できたのでまぁ嬉しいです。

スコアも更新したことで、久しぶりのあれを載せておきます。
私のこれまでのTOEICスコアグラフです。


 TOEICスコア201102
 

こうやってみてみると、気が付きました。。
トータルは最高スコアでしたけど、
リスニングとリーティングに分けてみたら
どちらも最高スコアではないんですね。。

トータル最高だったのは、
たまたまコンディションが良かっただけかも^^;

どちらかというとコンディション悪かったんですけどもね。
途中でめっちゃトイレいきたくなったしw

【技術士】受験体験記-筆記試験について

2.筆記試験について

筆記試験対策として具体的やったことは、マインドマップの作成だけです。以下に私の書いたマインドマップを載せておきます。マインドマップとは以下の写真のようにキーワードを放射状に繋げた図解表現技法で、人間の脳の構造によく適合しているため理解や記憶がしやすいといわれています。(詳しくは、「ザ・マインドマップ」をご参照ください)


  技術士_マインドマップ



その他は特に何もやっておらず、過去の資格取得で培った知識や普段からインプットしていた知識で筆記試験を乗り越えました。過去に取得した資格で筆記試験に特に役立ったものは、MCPCモバイルシステム技術検定(MSEC)です。ただし、MSEC1級が取れる程度の知識ではまだ不十分です。MSEC1級の「ネットワーク」を満点合格できることはもちろん、MSEC1級テキストの第I部「ネットワーク」の部分を完全に理解しておくことが必要です。しかしながら悲しいかな、MSEC1級テキストを完全に理解するのにはMSEC1級テキストだけでは無理です。他のテキストも参考にしないといけません。オススメはワイヤレスブロードバンド教科書シリーズの「HSPA+/LTE/SAE」編です。こちらは完全に理解する必要はなく、あくまでMSEC1級テキストを完全に理解するための補足として用いれば良いです。

その他、技術士試験に役に立った資格としては、第一級陸上無線技術士とeco検定があります。ただし、こちらは筆記試験ではなく、口頭試験で役立ったものです。詳しくは口頭試験編で説明します。

普段のインプット源としては、いわゆる業界誌と呼ばれる雑誌群です。私が定期的に購読している雑誌は、例えば次の3つがあります。

 ・日経エレクトロニクス
 ・月刊テレコミュニケーション
 ・RFワールド

特に日経エレクトロニクスは私が社会人になった年から定期購読しており、もはや私の血肉となっているといえるものです。4年分の日経エレクトロニクスのストックは技術士試験の対策以外でも非常に重宝しています。エレクトロニクス分野で調べたいことがあれば大抵はここに掲載されています。私は日経エレクトロニクスのもくじをデータベースとして電子保管しているので、記事の検索も容易に行えます。この方法は本当にオススメです。
また、これらの雑誌を読む上で効果的なのは、特に自分に関係があると思える記事はレビューとしてまとめることです。そしてそれを定期的に読み返すようにし、自分の血肉としましょう。


    インプット源


もちろん、ネットも重要なインプット源です。ITmediaケータイWatchTech-On!などがオススメのサイトです。

※補足ですが、もちろん上述のことは全て、電気電子部門で選択科目が「情報通信」の場合の話です。


以上は筆記試験を突破するために必要な知識を蓄える方法でしたが、ここからは筆記試験を突破するための必要な文章構成力について記述します。

実は、私は筆記試験対策として練習問題などの解答は作ったことがありません。つまり、必要な知識と一般的な文章構成力さえあれば、筆記試験を突破するための特殊なスキルは必要ないということです。私は学生の頃には論文を散々書いており、社会人になってからも特許を書いたりなど、論理的に文章を書く機会はそれなりにあった方だと思います。ロジカルシンキングについても意識的に勉強してきていたため、それも筆記試験突破のための有用な武器になったと思います。(ロジカルシンキングを学習するための書籍としては、「ロジカル・シンキング―論理的な思考と構成のスキル」がオススメです)

正直に言うと、私が受けた筆記試験では「これは解る!」と思えた問題はほとんどありませんでした。しかしながら、基礎的な知識から論理的に文章を組み立てていけば、想定されている正解を書くことはできずとも、間違ったことを書くこともありません。私はこの方法で、100点は無理でも合格点の60点は十分に超える文章を書けたと手ごたえはありました。

逆に文章構成力がないと筆記試験はかなりの難関になるかと思います。文章構成力を高めるためには、本で勉強したり実際に文章を書くなど地道にやっていくしかないですが、特に効果的な方法と思えるものは人と文章を推敲し合うことです。私は大学院在籍の頃、同じ研究室の仲間とお互いの論文を校正し合っていました、かなりの量です。そこである程度の文章構成力を身に付けられたと思っています。未熟な文章を直し直されるというのは、どれが解りやすい文章でどれがそうでないのか、よく勉強することができます。(書籍で文章力を鍛えるのなら「「超」勉強法」or「「超」文章法」がオススメです)

次回は技術的体験論文と口頭試験について書いていく予定です。

技術士の登録準備はちょっと大変

今日もよーそろ、じんべえです!

いま技術士の登録準備をしているのですが、
いろいろ書類を集めなければならず大変です。

社長から押印をいただいたり、
本籍地の役所に行かなければならなかったり、
法務局に行かなければならなかったり、
うーん、有休を取らないと無理ですね。

とうぶん有休を取る予定は無いので
技術士登録もまだまだ先になりそうです。。

まぁー、気長にやっていきます^^;

【技術士】受験体験記-全体について

平成22年度、念願の技術士(電気電子部門)合格することができました。選択科目は情報通信です。電気電子部門、しかも情報通信というのはマイナーで体験記の需要もあまりなさそうですが、その分、供給も無いだろうということにして受験体験記を書いておこうと思います。

念願の技術士ではありましたが、実は当初、平成22年度の試験では合格する気はありませんでした。そもそも技術士の二次試験の受験要件には、一次試験の合格から4年の経過というものがあり、私は平成19年の一次試験合格だったので、まだ受験は不可能だと考えていたんです。ところが受験要件をよく読んでみると大学院の修士課程(工学)を修了していると2年の経過で済むということがわかり、急遽受験を決めたわけです。ということで、平成22年度はお試しで受験して、平成23年度で合格を目指そうというのが私の計画でした。

ところが、筆記試験は思わぬ力を発揮し突破、そしてあれよこれという間に技術的体験論文を提出し、口頭試験も突破してしまったというわけです。つまり、技術士対策としての勉強は、これまで受けた資格(特に第一級陸上無線技術士)での勉強と比べてもはるかに少ないものとなりました。ただ、今考えてみると、合格できるだけのことは意図せずともしてきていたし、それだけのスキルも身に付けていたのかなとも思います。そこで、このたび私が合格できた要因を自分なりに分析し、それをこの場で紹介していこうという次第です。


1.全体について

前述の通り、私はまだ技術士に合格する気がなかったため、勉強はもちろん独学のみでした。独学を行う上で特に大事なのは何といっても情報収集です。技術士に対しての勉強はあまりしていなかったと前述しましたが、情報収集だけは徹底的にやりました。

私がそもそも、技術士という資格を知ったのは平成13年、大学1回生の頃です。その頃からいつかは技術士になりたいと思っていました。これまでいくつかの資格を取得していきましたが、それは技術士取得のための伏線だったともいえます。それほど思い入れのあった技術士がついに受験できるということで、技術士のことを知ることだけで楽しみとなり、それが情報収集の原動力となっていました。

主な情報収集源はネットと書籍です。ネットについては特に技術士受験を応援するページ SUKIYAKI塾が参考になりました。このサイトはあまりにも有名ですが、本当に有用な情報が多く掲載されているため、よーくチェックしておくことをオススメします!その他にも、ネット上に点在している受験体験記も読んでおいた方が良いです。みなさんの受験体験記が大変有用であったこともあり、私も体験記を残しておこうと思えるわけです。

ちなみに体験記としては、実際に技術士の方が周りにいれば是非話を聞いてみたほうが良いです。私の同僚には技術士はいなかったのですが、運よく友人の親父さんが技術士でした。やはり実際に耳で聴く話では体感が違いますし、モチベーションの上がり方も違います。

書籍としては、以下の3つを購入して重要と思える部分は何度も読み返しました。とりあえずそのタイトルとオススメ度だけでも書いておきます。(おいおい簡単な書評もアップします)


技術士第二次試験「電気電子部門」対策 解答例&練習問題,オススメ度:☆★★★★
技術士第二次試験「口頭試験」受験必修ガイド,オススメ度:☆☆★★★
国家試験 技術士第二次試験ウルトラ合格のコツ,オススメ度:★★★★★


まだあまり有用な情報は盛り込めていませんが、そのうち更新していきます。
次回は筆記試験について書いていく予定です。

技術士二次試験合格証が届いた!

今日もよーそろ、じんべえです!

昨日,今日とちょっと出かけていたのですが、

本日、帰宅したら技術士二次試験の合格証が届いていました。
3/4が合否発表で、3/5には合格証が届いているとは、
なんたる迅速な対応w


 技術士二次試験合格証



ここで、合格証も届いたことだし、
ちょっとした儀式をやっておこうと思います。


2年前、私の技術士合格を祈願してやってきた
ダルマさんへ目を入れておきましょうー!

(ダルマさんがうちへやってきたときのブログエントリーはこちら


 ダルマ1



ダルマさん、


2年間、私の勉強をその片目であたたかく見守っていただき有難うございます。


受験の際は、私の実力以上の力を発揮させていただき有難うございます。


お役目、果たしていただき有難うございました。



 ダルマ2



それでは

いよいよ

ダルマさん、



        開眼です!




      ダルマ3

       きゅぴーーん





ダルマ4

        どーーーーん!




いやー、あとは技術士の登録を済ませるだけですね。
登録の方法は明日ゆっくり調べることにします。

H22年度 技術士二次試験の合否結果発表!

受かったーー!

本日3/4は平成22年度 技術士二次試験の合否結果発表日、
晴れて技術士(電気電子)に合格することができました!

3/4が明けて2時半には、技術士会のホームページに合否結果が
掲載されていました!なんたる迅速な対応w

おかげで興奮して寝れていません^^


ともかく合格できて安心しました。
20代で技術士になるという目標を達成できて本当に嬉しいです。


そういえば
官報に合格者の名前が掲載されるらしいので
官報を購入してこないと!

って、官報ってどこで売ってるの?!

調べないとね^^;


おいおい受験体験記などもアップしていこうと思います☆

明日は技術士二次試験の合否発表!

今日もよーそろ、じんべえです!

明日3/4はいよいよ技術士二次試験の合否発表です!

いまから緊張して、無駄に技術士会のホームページに
アクセスなんかしちゃいます。まだ、
アップされてるわけないんですけどもね^^;


明日の何時ごろにアップされるんだろ??


筆記試験はかなり早朝からアップされていたので
口頭試験の発表もかなり早いかもしれません。

まさか日付が変わると同時に発表なんてことはないですよね??


わー

どんどん緊張してきたー

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